当初の相談は、雪の重みでドアが開閉しづらくなるのを改善するために、屋根の梁を補強したいという北海道ならではのご依頼でした。弊社のリフォーム課で依頼を受けたのですが、お客さまにlia Styleの考え方を共有してもらうことができ、部分的なリフォームからフルリノベーションでいこうと話がまとまりました。リフォーム課の現場管理者が「仲間」として僕たちlia Styleのものづくりのスタンスやお客さまとのストーリーづくりに理解と共感を抱いてくれていたことは30件近くやってきた財産だと思います。わたしたちの業界は一般的に「営業」「設計」「施工」…と縦割りで分業化されています。しかし、lia Styleの場合はそれぞれのチームメンバーが根っこの部分を深く理解し、気持ちがつながっています。言い換えれば北極星のようにいつでも「道標」のように立ち返る「コンセプト」が共有されている。今後もじっくりと「仲間」たちと歩んでブランドを育てていこうと思うのであります。
こんにちは! 今年も半年が終わりましたね。。。! 年始の頃はこんな景色だった37Model & Office 冬囲いをしている竹が見えています 向かって左側に2本あるのが「ヤマボウシ」の木 真ん中に植わっている...
最後の土間コンクリート打設です ガレージ用の製作Lアングルも良い感じです ※仮固定です ナフサショックの影響でスタイロフォーム いわゆる押出法ポリスチレンフォーム 本当に手に入らなくなりました ニュースが...
基礎工事、順調に進んでおります 型枠大工さんが布基礎の枠を付けています 基礎のアンカーボルト・ホールダウンアンカーの 位置や高さをチェック これは建物をしっかり基礎に緊結するため liaStyle全棟、実はすべてチ...