わたしたちには「こんな家を発表したい」というメーカーやクリエイター的な発想はありません。理想はいつだってオーナーのもの。「あれがほしい」「あれをやりたい」「こんな暮らしをつづけたい」と思い描いてほしいのです。憧れ、思い出、趣味、働き方、退職後の夢など、住宅スペックとは関係のない会話もします。心がほどけて「そういえば」と自分から思い出したように語ってくれる方もいます。会話を経て設計を提案するので、オーナーにとって「期待を超える」「予想を裏切る」ようなアイデアも提案します。けれども、話し合いから生まれた提案にズレは少ない。「これでいきましょう」とオーナーのテンションが上がる瞬間、わたしたちもやりがいを感じます。今回は家具や設備を03モデルから受け継ぎました。歴代オーナーの応援もあって、歴史は少しずつ積み重なってきたという実感があります。「理想」と「応援」そして「やりがい」が「心の在処」という名前にこめられています。
本年度の年末年始につきまして lia Style Office & 37Modelは下記の通り冬季休業とさせていただきます。 <冬季休業期間>12月27日(土)~1月4日(日)まで1月5日(月)から通常業務 この間...
こんにちは lia Style、新プロジェクトのスタートです 新体制での一棟目となる「 lia Style 66 Model」 複数回の打合せを経て、先週ご契約させて頂きました 元気いっぱいなお子さんたちと 明...
こんにちは ジブです 誠に勝手ながら下記の通り夏季休業とさせていただきます 8月5日(火)~8月15日(金) 8月16日(土)から通常業務。 この間のお問合せ・資料請求につきましては、 恐れ入りますが、8月16日(土...