「lia Styleとは縁がない」と他社で検討をはじめたオーナーでしたが、別件で会った“家具の匠”からわたしたちのことをオススメされたそうです。これはもう「運命」以外の何物でもありません。lia Styleは単なる「施主と業者」という関係ではなく、個と個のまとまり、チーム感が強いプロジェクトです。お客さまのことをじっくりうかがうことから始まり、お客さまには「業界の常識とは違う」ことを感じていただきます。そこにはお互いの立ち位置を超えた「共感」や「尊重」があります。基本的に2人体制ですから、施工可能なのは年に数軒。だからこそ出会いやご縁を尊いものと理解しています。一見、可視化できない「縁」も確実に住まいの中で表現できると信じています。たとえば「もともとそこにある木を眺めて暮らしたい」という自然との調和を設計に反映したり、あるいは「夫婦の距離感」や「子どもの成長」に合わせたレイアウトや家具の配置など。目に見えるカタチで「縁」が必然的に表現されるのです。
lia Style 66 Model(模型・パース編) こんにちは 今日はlia Style 66 Modelの模型とパースを公開します ぜひ模型越しに この住宅の意図を読み解いて頂ければ嬉しいです ...
lia Style 66 Modelの土地について 今回の土地は 約27坪 道路に沿って横長の、台形型の土地です 出会った頃のCさまは 「地下鉄徒歩圏内で、利便性の良い土地が良いなぁ」 という、スタンダードな考...
こんにちは! 本年もよろしくお願いいたします 着工に向けて 敷地の部分除雪と地盤調査を行いました SWS(スクリューウエイト貫入試験)を行うため 建物の四隅と中心部分を機械が通れるように除雪 雨まじりの圧雪が...