札幌のデザイン注文住宅|lia Style(リアスタイル)

61 MODELCORE(コア)

「住む」は「生きる」だ。
自分たちの家を建てること。
それは「ずっとここに住むんだ」という意志と覚悟。
リアスタイルは心の真ん中に向き合います。

CHECK IT OUT

ファミリークローゼット/風呂場と寝室の間に位置する大きなクローゼットは家事動線を考慮。風呂上がりの子どもたちを寝かせるにも効率的。
中庭/趣味がアウトドアというオーナーの希望でカーテンウォールから出られる中庭を配置。そのままガレージにもアクセス可。
ベッドサイド/寝室のベッドサイドには小さなデスクを。ちょっとしたデスクワークやドレッサーとしても使用できる。

From Producer

普遍性と時代性。

今回のネーミングにあてた「コア」はいろいろな意味を持つ英単語です。住まいづくりが人生のコア(核)となる一大ライフシーンであること。中庭をコア(中心)として囲む家族の暮らし。そしてオーナーが来場前からリアスタイルブランドのコア(熱心)なファンであったこと。そんなふうに物理的、精神的な観点の両面から意味合いを込めました。これまでリアスタイルは60戸の住まいを生み出してきました。おかげさまでSNSや雑誌などを通して建築事例をご覧いただき「キッチンは家具である」「LDKありきではなく暮らし方から設計する」「脱・南向き信奉」「カーテンウォールの美しさ」など“リアスタイルらしさ”に共感いただいてコンタクトいただくことが増えました。もちろんコピペのような展開はしませんが、どのモデルにも共通の建築哲学が反映されています。その中で最近は、狭小地での効率的な設計や、アフターコロナのリモートワークや家族時間の重要性を反映した設計が求められる傾向が感じられます。

それは「会話」から始まる家づくり。

それは「会話」から始まる家づくり。