家族といっても、好きなもの、時間の過ごし方など価値観はそれぞれです。それでも一緒にいられるのはどこか共通の嗜好があり、根っこで思いがつながっているからだと思うのです。オーナーのご夫婦もキャラクターは異なる性格。しかし家づくりへの本質的な部分では互いに共感性が感じられました。liaStyleもまた共感という言葉を大切にしているブランドです。基本的に一組一組のお客様との対話から課題を解決するプランニングをします。そんな中でもあえて特徴をいうならば、例えば、陰影の美しさにこだわるディテールだったり、南向きをベストとせずに採光を工夫したり、キッチンも家具と考えて木を使うところだったり。お客様によって求められることが異なる中で、「面白い」「そういう考えが好きです」と共感していただき、一気に新しい暮らしの解像度が上がることもある。施主と設計で本質的な価値観がブレなければオンリーワンの満足を提供できると考えます。それはいいかえると信頼関係なのかもしれません。
こんにちは! 今年も半年が終わりましたね。。。! 年始の頃はこんな景色だった37Model & Office 冬囲いをしている竹が見えています 向かって左側に2本あるのが「ヤマボウシ」の木 真ん中に植わっている...
最後の土間コンクリート打設です ガレージ用の製作Lアングルも良い感じです ※仮固定です ナフサショックの影響でスタイロフォーム いわゆる押出法ポリスチレンフォーム 本当に手に入らなくなりました ニュースが...
基礎工事、順調に進んでおります 型枠大工さんが布基礎の枠を付けています 基礎のアンカーボルト・ホールダウンアンカーの 位置や高さをチェック これは建物をしっかり基礎に緊結するため liaStyle全棟、実はすべてチ...